ゆらりの渦巻き石
連載4コマ「ゆらり」第42回。新しく登録された第154系統の渦巻き模様の石について、ゆらりが湯呑みの蓋だと思い込む回。
1コマ目: 戸田「新しい系統の石です、渦巻きの模様が」
2コマ目: ゆらり「(これ、蓋では…?)」
3コマ目: (ふわり)
4コマ目: 汐入「蓋じゃなくて、ただの写真だよ」
4コマ
連載4コマ「ゆらり」第42回。新しく登録された第154系統の渦巻き模様の石について、ゆらりが湯呑みの蓋だと思い込む回。
1コマ目: 戸田「新しい系統の石です、渦巻きの模様が」
2コマ目: ゆらり「(これ、蓋では…?)」
3コマ目: (ふわり)
4コマ目: 汐入「蓋じゃなくて、ただの写真だよ」
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投札、見学は毎週稽古日に。
潮見橋商店街投札会。名人の技、間近で。
26日未明、東亰湾・若洲沖を巡回していたTDA予報課の巡視艇「ひかりぼし」が、揺らぎの開口から収束までの約11秒間を搭載カメラで鮮明に記録した。いつどこで起きるか予測できない非定常の揺らぎが、開口の過程そのものを映像として捉えられたのは観測史上初めて。開口直後に水面へ落下した円盤状の漂着物1点は、第三鑑定センターの分析で既知のいずれの系統とも一致せず、26日付で暫定第154系統として登録された。