保管継続

連載4コマ「ゆらり」第4回。深川漂着物のニュースを読んだゆらりが、編集部の戸棚を検疫委員会に見立てる。
1コマ目: (「1点だけ開封、2点は保管継続」の記事を読む) 2コマ目: ゆらり「(真ん中の一つだけ、開けてみる)」 3コマ目: 権田原「残る二つは、保管継続にしなさい」 4コマ目: ゆらり「(湯呑みを掲げ、三つとも棚に戻す)」
4コマ

連載4コマ「ゆらり」第4回。深川漂着物のニュースを読んだゆらりが、編集部の戸棚を検疫委員会に見立てる。
1コマ目: (「1点だけ開封、2点は保管継続」の記事を読む) 2コマ目: ゆらり「(真ん中の一つだけ、開けてみる)」 3コマ目: 権田原「残る二つは、保管継続にしなさい」 4コマ目: ゆらり「(湯呑みを掲げ、三つとも棚に戻す)」
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四号、今日も通路の掃除中です。
機巧祭初入賞、公聴会でも話題。常磐堂の預かりロボット。
深川2丁目に8月21日未明に漂着した金属容器3点の開封可否をめぐり、第三鑑定センターの検疫委員会は16日、3点のうち1点のみを密閉環境で開封し、残る2点は当面「保管継続」とする方針を決定した。既報のとおり液面の像が容器を傾けても追従しない現象や、3点の刻印の書体差は依然として説明がつかないままで、開封作業自体も9月末ごろまで日程を空けて慎重に進められる。